BOOK 05
心はどこへ消えた?
気づけばこころが迷子
日常と臨床の短い話から、心が変化する瞬間を拾っていく。コロナ禍を経て、著者がこころのありかを見つめ直したエッセイ。軽妙でところどころクスリと笑えるような文章で、何度でも読み直したくなる一冊。
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BOOK 05
気づけばこころが迷子
日常と臨床の短い話から、心が変化する瞬間を拾っていく。コロナ禍を経て、著者がこころのありかを見つめ直したエッセイ。軽妙でところどころクスリと笑えるような文章で、何度でも読み直したくなる一冊。